『薄桜鬼』とか『龍馬伝』好きな人に読んで欲しい本

今年に入って大河ドラマじゃ龍馬が主人公だったり、アニメでも薄桜鬼が好評だったり二次元、三次元問わず空前の幕末ブームだけどそれ以前にも幕末テーマにした良作はいろいろあるんで個人的に好きなものを並べてみた。


北走新選組 (花とゆめCOMICS)北走新選組 (花とゆめCOMICS)
(2004/09/17)
菅野 文

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凍鉄の花 (花とゆめCOMICS)凍鉄の花 (花とゆめCOMICS)
(2005/12/16)
菅野 文

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『オトメン』のヒットで一躍人気漫画家になった菅野文さんが描いた、土方の鳥羽伏見から死地となる函館の戦いまでを隊士たちとの交流も交えて描いた名作で『凍鉄の花』は沖田は準主役のその前日譚に近い作品。特に『北走新撰組』は最期の新撰組隊長・相馬主計や陸軍奉行大鳥圭介との絡み、最期まで己の士道を貫こうとする土方の漢の生き様が伝わってきて、正直憧れさえ抱かざるを得ない名作。

オトメンもいいけど菅野さんと言えば『北走新撰組』だろというくらい一読の価値はある。俺は正直京都時代よりも鳥羽伏見以降の土方の戦いぶりに惹かれるだけに余計にそう思う。



燃えよ剣〈上〉 (新潮文庫)燃えよ剣〈上〉 (新潮文庫)
(1972/05)
司馬 遼太郎

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燃えよ剣〈下〉 (新潮文庫)燃えよ剣〈下〉 (新潮文庫)
(1972/06)
司馬 遼太郎

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正直紹介するまでもないだろと思われるかもしれないけど、俺が本格的に土方好きになるきっかけになった言わずと知れた司馬遼太郎(司馬史観そのものには否定的立場だが)の新撰組作品の金字塔。特に最期の土方が官軍陣地に斬りこみかけるシーンは鳥肌ものだし、試衛館時代のエピソード(下半身がらみ含む)や、架空の女性お雪との淡い恋など戦い以外の要素でも見所いっぱい。あと史実じゃさほど仲がよかったわけじゃないらしいが沖田との絡みも見ていて微笑ましい。そして近藤とのやりとりにも正直涙を誘うものがあるまさに不朽の名作。



ICHI(1) (イブニングKC)ICHI(1) (イブニングKC)
(2008/10/23)
篠原 花那

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綾瀬はるか主演で公開された映画のコミカライズという触れ込みだが、舞台は幕末に変更されて全く映画とは別物。絵柄もあるけどヒロインの市たんがとにかく可愛すぎるw 土方や沖田などの試衛館組が出てくるのは二巻以降だけど函館戦線で後に隻腕の美剣士として名を馳せる伊庭八郎や、イブニングでの連載では斎藤一も登場したりと架空の人物と実在の人物の絡みも見所の一つ。まあ長州勢の扱いの悪さに関してはちょっと・・・・・・という感じだがそれを抜きにしても充分楽しめる良作。あとやっぱり市たん可愛いよ市たんw



SIDOOH ―士道― 1 (ヤングジャンプコミックス)SIDOOH ―士道― 1 (ヤングジャンプコミックス)
(2005/06/17)
高橋 ツトム

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先日ようやく長きにわたる原作が完結したばかりだが、土方も比較的メインに近いキャラとして登場するのだけどこちらはなんといっても高杉晋作がかっこよすぎる。実写の中で一番かっこいいと思ったのは龍馬伝の伊勢谷高杉だけど漫画で一番かっこいいのは間違いなくこの作品の高杉。特に功山寺決起のときのかっこよさには連載読んでても背筋が震えたくらい。

主人公は架空の人物だけど実在の人物は死に方はともかくみんな史実どおりこの世を去ることになるのだけど、高杉は生き様も死に様もとにかくかっこよすぎだった。俺が幕末で最もリスペクトする漢・高杉晋作をこんなにもかっこよく描いた高橋ツトムさんには正直感謝するしかない。正直金銭的になかなか新品で集めるのはきついけどブクオフにあればちょっとづつ買って、ない分は普通の本屋で余裕があれば全巻購入したいくらい。

あと以前にも紹介した『天翔の龍馬』もまさに漢祭りともいうべき名作だけど、連載誌の廃刊で中途半端なところで終わってしまったのが残念だがいつか連載再開されることを信じて待ちたいなとは思う。新しく創刊された雑誌じゃなぜか同じ作者さんで若き日の土方の話がスタートしてたけど、どうして龍馬を続けてくれなかったのかね?
龍馬の願い空しくついに戊辰戦争に突入してこれからが盛り上がるところだったのにとても残念でならない。






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第1021回「ご先祖様にまつわる話」

とりあえず今日は午後のクソ暑い時間帯にばあさんの墓参り行って来たんで、今更ながらこのトラックバックテーマでもやろうかなと思った。というかこれが初トラックバックテーマだ。

俺の先祖は戦前は幾多のB29を撃墜し、アメリカ軍を震撼させた大日本帝国の地対空兵器『バンブージャベリン』こと竹槍の生産で財を成した地元の名士だったんだが、敗戦によりバンブージャベリンの存在を恐れたGHQによって竹槍の生産を禁じられて破産して以来は見る影もなく零落するはめになりました・・・・・・

んなわけないがマジレスすると大網本という漁師の総元締めで江戸時代から名字帯刀を許された、まっとうな侍じゃなにせよそれなりの家柄で実質的な集落の支配者みたいな存在だったらしい。まあ戦後、網本とか小作人制度とか廃止されて戦後に見る影もなく零落しました、というのは事実だけど。戦争勝ってたらゆくゆくは俺がその町内を恐怖で支配する暴君になっていた思うとアメリカこの野郎、参謀本部バカ野郎と思わんでもないw 

あとひい爺さんは近衛師団の一員として日露戦争に従軍して明治大帝から金鵄勲章を賜っていたり、爺さんの弟筋の人はあの戦艦・大和に砲兵として搭乗していたり(もしかしたら『男たちの大和』でアメリカさんの機銃掃射で死んだ誰かかも知れん)、婆さんの兄貴にあたる人が陸士出の少佐で陸自でも大隊長を務めてたりと武勇に関しても定評があったりもする。そう考えると俺ってつくづく生まれる時代を間違えたなと思う。

しかし俺のご先祖様はせっかく幕末に長州にいたんだから戦に行って幕府やっつけてたらもしかしたら華族とかなれたんじゃね? とはしょっちゅう思う。まあ前述のような家柄でもう充分リア充だったんでわざわざ危険な戦場に出る必要なんかなかったと言えばそれまでだが。

でももし俺が『Jin』みたいに幕末にタイムスリップしたら戦場に出て幕府軍を血祭りに上げるなりして、お家を更に豊かにしてみせるんでご先祖様はちゃんと俺の言うことを信じて最新式の武器一式を買い揃えてやってくださいw もしくは後方で洋書の翻訳とかブリテンの偉いさんとの折衝とかそんなんでもいいが。

まあどうせ同じ幕末だったら『薄桜鬼』ワールドでカズキヨネさん補正で鬼畜系イケメソになって、新撰組の連中とかマジでアームストロング砲とスナイドル銃で皆殺しにして、陸軍の将軍になって財閥や華族の令嬢を本妻にして千鶴たんを妾として囲いたいのだけどw(まさに外道)

関ヶ原の戦い

PS3持ってないけどゲーム屋で流れるプロモとか雑誌見てたら物凄く戦国バサラ3がやりたくなってきて困る。

誰か心優しいお方、わっちにPS3をプレゼントしてくりゃれw(CV小清水亜美)

治部少殿かっこいいよ治部少殿w 元々史実でも石田三成好きだけど何かバサラワールドくらい西軍勝たせてあげたいよなと思うようになった。あと孫市姐さんが燃え。萌えじゃなくて燃え。

昨日の『ヒストリア』(正直松平さんの『そのとき歴史が動いた』の方が好きだったが)でも関ヶ原の戦いやってたけど、西軍はもう家康の事前工作で戦う前から負けてたんだよね。『ドリフターズ』で信長も言ってたけど戦というのは始めてからじゃなくて、始めるまでの準備の結果だという典型だと思った。

ドリフ繋がりで西軍が総崩れになったときのシーンで妖怪首おいてけ、こと島津豊久が出てきたのは驚いたけどw
というかあの二人が面識あったこと自体はじめて知った。

というかヒラコーのツイッターでも書かれてたけど家康に内応して大谷吉継討った小早川秀秋はむろん、吉川とか毛利一門の何もしなささには思わず見ててイラッと来た。だって本当に何もしてないし、思い切りそれで徳川の天下取りに加担してたのに250年後には討幕じゃ~、だからねw ある意味幕末の長州の戦いって関ヶ原のリベンジというより裏切りなのかもしれない。

明治時代に帝国陸軍の指導のために来日していたドイツのメッケル少佐も関ヶ原の陣容を見て、勝ったのはこっちだろ、と西軍を指さしたというのは有名な話だが、毛利軍が真面目に戦ってたら実際にはそうなっていたのかもしれない。むろんそれをさせなかったのが家康の老獪さ、幾多の激戦を潜り抜けてきた経験値の差というべきなのだが。

何かこうやってそこそこ深く考えるとやはり戦における戦略性の重要性というのは興味深いものがあるよね。


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ジャンル : 学問・文化・芸術

龍馬ガンとか幕末バサラとか

先週の龍馬伝ではようやく我らが高杉総督が出てきたが、薩摩藩士が駆け込んできたときの発砲シーンのみならずグラバー邸で武器の取引をしていたシーンでも後の龍馬の愛銃になるS&W・N2らしき銃が出てきていた。

まあ今や鳩山弟が龍馬気取りだったり、菅直人まで奇兵隊内閣(奇兵隊は明治になったら即解体アンド粛清されたんだけどw)発言したりと空前の幕末ブームだが、ブームに乗っかって東京マルイさんから龍馬ガンのエアガン出ないかなとはよく思う。モデルガン(マスゴミにはエアガンとモデルガンの区別もつかない阿呆もよくいるが)だったらマルシンさんから出てるけど、実際に弾の出るエアガンは調べた限りじゃないみたいなんで。

リボルバータイプの場合はシリンダーに3、4発ずつくらい弾が入るようになってるのだけど、龍馬ガンは五発仕様なんでせいぜい15発しか入らないから実戦じゃあんまり使えそうにないけど必ずどこかで需要はありそうだwというか俺が欲しい。

龍馬の銃だけじゃなくて基本的に幕末の洋式軍隊の装備は興味深いものが多いんで、その手の資料を見るのは面白いけどね。軍装自体も和洋折衷でなんか面白いし、それぞれの藩でいろいろ違いがあるのも見ていて楽しいし。

というかカプコンもせっかく幕末とかブームなんだから戦国バサラだけじゃなく幕末バサラとかも作ったらいいのに。幕末はもう普通に兵隊がみんなライフルとか持ってるんでプレイヤーキャラの志士や幕臣をどうやって戦わせるかとかいろいろ問題はあるだろうけど。

あとは幕末なんてまだつい150年前の話なんで普通にその時代の英傑の子孫とかいっぱいいるんでその辺も難しそうだ。前の前の総理大臣にしても思い切り薩摩の大久保利通の末裔だしね。NHKで『おーい、龍馬』やってたときも容堂公の子孫からうちのご先祖様極悪人に描きすぎだろ! って抗議あったし、今の龍馬伝でも弥太郎の扱いがあまりにひでぇと三菱の関係者から抗議きたらしいしw

まあ三菱の関係者よりも個人的に一番抗議する権利があるのは後藤サド次郎の子孫だと思うけどね・・・・・・作中じゃ選民意識丸出しの超嫌な野郎で龍馬に毒盛ろうとしたり、心底楽しそうに以蔵に拷問してるバリバリのサディステック星人だしよくこんなのが後に龍馬と手を組んで大政奉還成し遂げたなとは見ていていっつも思う。





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『タイムスクープハンター』戦火の女たち

毎週、毎週いろんな時代、場所にいかされる沢村・・・・・・じゃなかった沢嶋さん(要潤)だが、今回は本能寺の変の五年後くらいの戦国時代で落城によって夫を自害に追い込まれ、国元に落ち延びる城主の妻とその侍女の逃避行を取材することに。毎度ながらどうやって『特殊な交渉術』とやらでこんな切迫した状況の人たちに取材とか許可させてるのかというのは本当に謎である。

城が攻め落とされて夫が自決、わずかな護衛と侍女と逃亡中するも敢え無く敵兵に捕縛され、憎むべき夫の敵によりその熟れた肉体を蹂躙される・・・・・・というエロゲ的展開をつい想像してしまったんだが、狗HKはこの間の仲人さんの話といい、ある意味未亡人萌え展開を狙っているのかとつい思ってしまったw

主な登場人物は落城した城主の妻とその侍女二人と唯一残された護衛の侍なんだが、その侍は序盤で野伏の襲撃に遭って矢を受けて即死してしまうんだが、侍女たちが事前に習っていた火縄銃でかろうじて撃退。敵の弓矢やら護衛の侍の具足をかっぱいで女三人で城主の妻の国元に落ち延びようということになるのだが、室町時代で石をぶつけられた前回に引き続いてここでも銃撃戦に巻き込まれたりする沢嶋さん――まさにタイムスクープハンターは幕末の京もびっくりなくらい、常に危険と隣り合わせである。

まあ戦国期の火縄銃って連射も利かないし、撃つまでが非常にめんどくさいけど機構が単純なんで整備とか清掃が簡単なのはいいかなと思う。バレルに付着する黒色火薬の煤を掃除するのはめんどくさいとは思うけど。
ときどき旧岩国藩あたりの鉄砲隊を伝承している人たちがお祭で火縄銃撃ってるのをローカルニュースで見かけるが俺もできれば撃ってみたいもんだ。

早々と男手を失うこととなり、女だけの絶望的な逃避行に侍女たちを付き合わせることを忍びなく思い、自害を決意する城主の妻だがその胎には亡き夫の忘れ形見が・・・・・・まあベタな展開ではあるが亡夫の血筋を絶やさぬためにも奥方は何としても彼女達ともども国元まで生きて逃げ延びる決意を固めることに。

だがもうじき国元にたどり着こうかというところで奥方はまたしても野伏の襲撃に遭い、古びた小屋に拉致されてしまう。戦国時代には実際に人盗りといってこの手の拉致、人身売買がシノギとして横行していたらしい。それで中には国外に奴隷として売られてしまう人たちもいたそうな。

しかも戦が頻発するとそれだけ『商品』も増えるので、当然値段が下がったりとか影響も出ることもあったという。つい四百数十年前まで日本でもそういうエロゲみたいなお話が普通にあったと思うとおっかない話だと思う。

早く何とかしないと奥方様がケダモノのような野伏どもに手籠めにされてしまうだろと思っていたら、侍女二人が火縄銃と敵兵から鹵獲した弓矢で彼女の救出を図るべく奮戦、ここでもまた飛び交う銃弾や弓に晒されたりと、またしても大変な目に遭わされる沢嶋さん。とりあえず前回もだがちゃんと危険手当とかは支払われているのだろうか?

主を取り返すべく必死に戦う侍女たちだが、雨のせいで思うように火縄がつかなかったりと窮地に見舞われるが、かろうじて一人を倒すことに成功するものの、残る敵兵に同じく火縄銃で、それも屋内から彼女達以上の速度、精度で応戦され窮地に陥るが隙を見て、近距離で矢を打ち込んで何とか奥方を救出。かろうじて国元にたどり着き、その後の調査では無事に男子を出産し、家名を残すことに成功したそうな。

その跡取りは戦場に出ることはなく学問に励んだとあったけど、まあこのお話の時点で信長公が死んでだいぶ経つんで、成人する頃には天下の趨勢は完全に秀吉、家康のものだったからね・・・・・・下手な野心を持つよりもある意味堅実な生き方でよかったのかもしれないが、反面よくそれまで他の勢力に侵略されなかったものだとも思うけど。

むろん登場するのは架空の人物なんだけどもしかして奥方の出自は、それなりの勢力を持った大名とかそういう裏設定でもあるのだろうか?

実際にこのお話のように女性が戦禍に巻き込まれ、男相手に戦わざるを得ない状況に追い込まれることは戦国時代には結構あったことらしいが、中には女版・雑賀孫市みたいな凄腕の女狙撃兵とか巴御前みたいなおっかない女もいたのかね? 前者なら案外いるかもしれないけど。

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プロフィール

矢崎竜座

Author:矢崎竜座
所属 鹿屋基地、山口県立ロアナプラ高校愉悦部

身長 171cm 通常体重 60kg

趣味 二次元コンテンツ全般、格闘技全般(見るのもやるのも)、フットボール(アメリカさんやラグビーではない方、こちらは見るの専門)、リラックマ、映画鑑賞、ミリタリー関連

二次元における嗜好 百合、バイオレンス、リョナ、巨乳、褐色、銀髪、エルフ耳、人妻・未亡人、獣耳、姉・年上、ロリババア、男の娘、女騎士・姫騎士、巫女、魔法少女、ヤンデレ

好きな艦娘 長門、金剛、比叡、榛名、羽黒、摩耶、天龍、神通、電、雷、響、高雄、飛龍、翔鶴、千代田、雪風、夕立、時雨、ビスマルク、北上、大井、大鳳、秋月

いま欲しい艦娘 まるゆを出来るだけたくさん

史実で好きな軍艦 大和、霧島、飛龍、伊58、金剛、雷、ミズーリ、アルバコア、サウスダコタ

尊敬する帝国軍人 山口多聞、工藤俊作、橋本以行、小沢治三郎、酒巻和男、菅野直、坂井三郎、友永丈市、栗林忠道、大場栄、小野田寛郎


好きな銃器 シグP226、M4カービン、シグSG552、89式小銃、タボール、H&KMP7、ウージー、FN57

好きなラノベ キノの旅、ソードアート・オンライン、デュラララ!、ログ・ホライズン、されど罪人は竜と踊る、幼女戦記、魔弾の王と戦姫

好きなコミック 暗殺教室、ちるらん、trash.、進撃の巨人、アカメが斬る!、まりんこゆみ、HELLSING、ホーリーランド、ドリフターズ、ヨルムンガンド

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政治的スタンス おそらく保守左派、親米保守

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